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Tim坂vol,2

.24 2016 シアトル comment(0) trackback(0)
「準備のできている奴は行ってみよう」

昨晩はPortlandでのNBA観戦から帰ってききたのが夜中
降り続く雨
普通ならば足元も悪いし今日は断念問いう判断が妥当な状況
誰もがそう思った朝に放たれた一言

選手の参加者は"0"

スタッフ陣だけでの出発
色んなことを考える
自分自身も願わくばしんどい思いはしたくない
しかし、Tim坂を走ることによって得られることも知っている
だから、BOSSが決断してくれた瞬間にワクワクが止まらなくなる
成長出来ると確信しているから

しんどいけど楽しい

こんな気持ちに選手をさせてあげることができたら
経験したものにしかわからない達成感
そこから生まれる"欲"がワクワクに変わる

「落ちてきたぞ〜!」

しんどい時に悪魔の言葉
よくよく考えてみると、その言葉のおかげで頑張れる
そうなると天使の声
ようは受け取り方
仲間のおかげで思わぬ力が出るし、
それがわかれば仲間のためにシンドくても声かけができる
貢献できたという満足感

どちらも言葉で選手に説明するのは難しい
体感するしか方法はない
日本の柔道、剣道、茶道と言われる”道”も
それぞれの道を歩み体感する事で大切なものに気付いていくという事なのかもしれない

龍球道

そんな道を自分なりに創れたらそんな事を考える

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